今日も歩いて気持ち良かった

知り合いのお母さんが96歳で亡くなった。過去の病気治療から内臓の硬化がアリ、口からの栄養摂取が出来ず水分も栄養も点滴、美味しい物が食べたいと言いながら4カ月の入院は可哀そうだった と70代の息子さん。その状態で入院して長生きしてる事に意味はあるのか?自分で移動出来、食べたいものを作って美味しく頂ける事に感謝。

🚩カマスの塩焼き・軟骨ハーブ焼き・グリーンサラダ・春雨ネギスープ・サツマイモケンピ

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コメント: 1
  • #1

    nosugar (金曜日, 19 12月 2025 07:35)

    難しい問題ですね…私の母も来年でついに100歳に(笑)子どもの顔も孫の顔もわからず言葉も出なくなって寝たきりです…お腹が弱くて50で死ぬと散々言ってきたくせに、流動食をパクパク食べます…食べることさえできれば食欲という最後の楽しみを満たすことができますね…それと、ひ孫を見て、一瞬ニコッとするのが生きている証かもしれません…お知り合いの方はチューブに繋がれて、頭がしっかりしていたらさぞつらかっただろうと思います
    義母は何も食べられなくなって亡くなる前日、何が食べたい?と聞いたらステーキと答えました…これは義母持ち前のユーモアではなかったかと私は思っています