ウメバチソウ。

恵那峡SAで映えない 味の想像が出来ないお菓子があり、原料は丹波の栗やバター(マーガリンじゃない)を使い添加物は使ってなかった。購入すると初めて食べる栗菓子で美味しかった。拘って作ってるから ちゃんと見栄えも考え アピールもしたらイイのに、と思いながら(私のお団子もそうだね、添加物ゼロの表記をするか)と思った。

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コメント: 1
  • #1

    T.Asai (土曜日, 12 8月 2023 21:53)

    あの地味なお菓子、やっぱり美味しかったんだ…。
    私はあのお菓子をいつの間にか夫に食べられていましたಥ⁠‿⁠ಥ

    取扱説明書を読まない人も結構いるのと同じく、食品の原材料まで見ずに買う人も多いと思います。
    老眼の人などは値札でさえ見にくいとはよく聞くので、商品の裏のあの小さな文字はあまり見ないかもしれませんよね。
    それでも、自分や家族の身体に気を使って、食に対するこだわりのある人達も必ずいますので、「無添加」を大々的に表記するのは効果的だと思います。
    品質や味だけでなく、その商品のストーリーも大事だと思うので、「幻の米ミネアサヒ使用」「無添加」など、もっと全面に出して宣伝すると良いと思いますよ。
    食いしん坊さんはそういう宣伝文句を見るとすぐに試してみたくなりますから(⁠^⁠^⁠)