ハロハロはコンビニスイーツで流行ったな。

日本のみつ豆はベトナムのチェーとフィリピンのハロハロの仲間では?ハロハロの意味は混ぜる、チェーもよく混ぜて食べるし、三種類とも小豆が入る。でも日本でチェーのように全部をぐちゃぐちゃに混ぜて食べる料理は思い浮かばないし、フルーチェはチェーから来たのか?色々と想像すると面白い。📷 蛇口のように曲がったシロオニタケ。

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コメント: 1
  • #1

    nosugar (火曜日, 11 7月 2023)

    面白いですね~(⁠◔⁠‿⁠◔⁠)
    面白そうだからついついググってしまいました。フルーチェのチェはドルチェのチェらしいけれど、そもそもこのチェが怪しい。ベトナムはフランス領だった。フランス語でお茶はthe、テ、似てる!でも日本語でも、チャ、英語でもティー…結局、ベトナムでもチェーは語源的には茶からきているらしい。英語、フランス語、日本語、ベトナム語で、茶が同じような発音に。タバコのように、世界に一気に広まった語は同じ発音になると聞いたことがあるが、それかも。知らんけど…┐⁠(⁠ ⁠˘⁠_⁠˘⁠)⁠┌