衣笠山の鬼。

富士山も南アルプスも見えず 風も冷たかったけど、菜の花が例年通り咲き始めてた。

鬼の説明が以前の倍くらいの長さになってて時代劇見過ぎっ!と思いながら読み進め、最後の一文で少々興ざめ。

1月4日㈫のウォーキング教室とストレッチ教室で2022年もスタート、皆さま今年も宜しくお願い致します。

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コメント: 1
  • #1

    nosugar (火曜日, 04 1月 2022 07:06)

    私だったら最後の一文は「とっぴんぱらりのぷう」にしますね。都市伝説じゃあないんだから(^o^)
    けれど、三河弁日本昔話風にこれを書き直した人が、嬉しそうに物語を書いていた様子が目に浮かびます。それにしても衣笠山の鬼は、打出の小槌を手に入れたばかりに暖かい渥美の衣笠山を出ていくことになったとは!
    よかった。年末ジャンボ宝くじが当たらなくて!一攫千金不労所得に頼ると末路は惨め、という庶民への戒めですかね(︶^︶)