千両。。

今が一番の出荷時期だけど、山主さんは高齢化し 子供世代は山に関心も無く、今年も沢山の千両が収穫されないけど沢山の実を付けてる。売れる物ですら収穫や出荷が面倒で見向きもされないから松ぼっくりや柴が売れる訳がない。クリスマスリースは飾っても お正月に千両を飾る習慣は無くなり、日本文化も山も廃れていくのか・・。

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コメント: 1
  • #1

    nosugar (月曜日, 20 12月 2021 16:53)

    千両もったいないな〜欲しいな〜(-.-)

    〇〇農園で千両一枝300円でした。この時期千両が欲しい人はいっぱいいるはず。需要はあるのだから、消費者につなぐルートさえあれば。たとえば、鳥川の山サポーターの会を作る。歩かせてもらってる山への感謝を込めて、年会費一口500円から。集まったお金は山主さんへお歳暮を。年末最後の山歩きは、千両収穫のお土産付き。なんてどう?そう簡単にはいかないか?(^_^;)