美味しい物の本当の値段。

安い!が常套句の今 私の扱う団子などは高いと言われるから、沢山食べたいから安い物が欲しい人にはお勧めしない。日本の飲食は原価約3割、輸送や手数料や家賃や人件費が約7割、関わる人が増える程 値段は上がり物は怪しくなる。原価6割超えのぬかたジビエは美味しいよ!が常套句でそれを求める人が納得する味と自信を持ってる。

📷 ビナンカズラ(サネカズラ) by TOMO

 

※12月29日敦賀ツアーは満席。焼鯖寿司などの購入依頼受付中🎶 御連絡下さい。

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コメント: 1
  • #1

    nosugar (木曜日, 16 12月 2021 09:25)

    買う側が納得し、売る側も利益がある価格を適正価格というなら、原価6割はボランティア価格ですね(++;)
    薄利多売を目指すにも、ジビエそのものが大量に手に入らないことには…

    今の世の中、適正価格というものが失われているような。価格競争に勝つために不正を行ったり、海外の児童労働や半強制労働による搾取で成り立つとしか思えないような低価格の商品が。と、偉そうなことを言っても100均は利用しますが…(^^;)