乗鞍岳。

4年前千万町のミツマタを小原和紙工房さんに紹介し、その2つの団体は今 ミツマタの手入れを行ってる。先日、折り紙で作ったピアス製作をしている若い女性と出会ったので、自分で漉いた和紙で作品を作ったら?と言うと是非紙漉きを体験したい!と言ってくれた。消滅しそうな物が新しい感性と繋がっていくのは楽しい。📷 TOMO

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コメント: 1
  • #1

    nosugar (日曜日, 29 8月 2021 20:35)

    新しい感性で和紙の需要が増えていくといいですね!
    福井の友達と越前和紙の工房に行ったことがあります。紙をすくときの水がメチャクチャ冷たくて驚きました。和紙づくりは大変な仕事ですね。若い後継者を作っていくのも大変だなぁ(。>﹏<。)