笠置山(かさぎやま)

岐阜の千㍍超の山へ行くと、Gパンやスニーカーで地図も無く「登り優先」を知らない女性5人グループ、普通のシャツで汗ビタビタの子供3人と母は分岐で他の登山者に道を聞きながら登る家族、大きな音楽を流しながら登る若者集団などの素人さんが沢山。コロナ以降こんな危険な人達が増え、遭難者予備軍が低山に溢れてる。

 

※8月18日㈬鳥川ウォーキング教室&同日 梅園ストレッチ教室を開催致します。ご参加お待ちしてます。。

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コメント: 1
  • #1

    nosugar (木曜日, 12 8月 2021 06:44)

    山人口が増えるとそういうことになるんですね(>ω<)
    「低山こそ怖い」が口癖の友人がいて、若い頃、山で道に迷い、動物の気配に怯えながら山中で一夜を過ごした経験の持ち主。スマホもGPSもない時代。ウェアも「命がかかってる」とちゃんとしたものを。
    山では年配の人たちのほうが、きちんとした装備で登っているような気がします。若者はスマホさえあればなんとかなると思ってるかも…(・・;