慈徳院の入口。

㊧先週の鳥川で普段は小川の水路が鉄砲水の流れ。㊨翌日石垣が壊れ田圃の稲や土が流され狭くなった流れは更に勢いを増す。街中の方は 岡崎は岩盤で盛り土は近くに無いからイイねと言い、山間地域の方は 熱海の災害はよそ事じゃないと言う。自然の近くに住む人は有事を受け入れる覚悟がないと生活は出来ない。📷 工事費はタダじゃない。

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コメント: 1
  • #1

    nosugar (木曜日, 08 7月 2021 05:18)

    山間部の生活は色々な点で大変だなぁ!熱海の盛り土は責任の押し付け合いだけれど、近くにメガソーラーが設置されていた。山の斜面は価格が安いから。所有者にはそういう目的があったのでは。パネルを敷き詰めれば当然雨水の浸水性もなくなり、広島豪雨の時も斜面が崩れた。安上がりに効率よく自然を利用しようとするとこうなる。 
    ところで伊勢湾台風の時、松平に住んでいて巴川が氾濫、床上浸水に。3歳でしたがその光景をはっきり覚えてる。あ、歳がバレる(¯―¯٥)