柴田酒造場の神水は南アルプスの伏流水らしい。

下山地区は団結力があり良い意味で独立独歩、他のぬかた地区とは一線を画す雰囲気がある。(山中の集落は山を越えて来てるから 下の人はその存在を知らず、箸などが流れて初めて知る)と本で読み納得!柴田酒造場で火事が発生し 町の人が流れてくる酒に驚き神様からの水=神水と地名が付いた。本当なら何処の山を越えて来たのかなぁ?

📷3年前「大人の遠足」般若湯も注文出来た高野山 宿坊の夕食。

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コメント: 1
  • #1

    nosugar (火曜日, 06 7月 2021 12:14)

    神水のいわれは面白い!それが地名にもなっていて歴史を感じる酒蔵店ですね。もともとなぜそんな山間部に酒蔵が、と思いましたが、山間部は良い水と良い米に恵まれているということですかね。「かんすい」と打ったら軟水が候補に。柴田酒造店は超軟水を使っている神水にある酒蔵…
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