ホタルの卵もダイブ流れちゃったかなぁ・・。

㊧鳥川の普段は小川の水路に2㍍超の木が詰まり濁流が道路に溢れ、雨が止むとすぐ水も引き木を引き上げた。㊥わんパークの橋から見た乙川やな方面、上流域でこの濁流とは驚き!㊨岡崎中心部の乙川。山の保水力が無く鉄砲水が削った土砂や木や石を約30㌔下流まで一気に運ぶ。猿や鹿など山の住民はどう過ごしているのか気になる。。

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コメント: 1
  • #1

    nosugar (土曜日, 03 7月 2021 06:25)

    防災情報では乙川上流域が洪水危険水域となっていますが、大丈夫でしょうか。新城の一部も土砂崩れ危険域になってます。心配ですね。岡崎中心部もものすごい水量!ブナは緑のダムですね。下草の生えた針葉樹林も地中の水分を吸収し蒸発させるといいます。岡崎市も森林の保全にもっと力を入れないといけないということでしょうか(・_・;)