衣文観音。

秋以降の新たな仕事の下見でぬかた地区のお寺や巨木など見所を回り 関係者がみえる所はお話を伺うと、人の往来がある所は新しい事に取り組み 地元住民の方々も応援してるけど、廃寺は地元も廃村状態で話を聞く人も居ない。変化し続け 地元から好かれないと継続は難しいのか。📷 衣文観音の入口にあった瓦文字はカッコ良かった!

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コメント: 1
  • #1

    nosugar (水曜日, 09 6月 2021 06:58)

    衣文で「そぶみ」と読むとは知らなかった!大鷲院といい、天恩寺といい、町中から外れると何と立派なお寺があることかと驚きます。しかも、地元の人々によって樹木がしっかり手入れされていて感心しますね。逆に住職がおらず廃寺となっていく寺も多いとか…(-_-;)