職人さんの話は面白い!!

製材所には様々なサイズの端材があり、80歳越の社長さんが「昔はアンキョと言って水はけが悪くドロドロの田圃を掘ってこんな端材を縛って埋めて土を被せた、木は水に浸かってると腐らないし泥田の改善に木は有効。木は浸水と乾燥を繰り返すと腐ったり虫がわく」と聞き本当にビックリ。調べると「暗渠」でちゃんと説明されていた。

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コメント: 1
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    nosugar (金曜日, 28 5月 2021 19:09)

    びっくりですね。私も調べてみたら、明石で10世紀の丸太が海中から発見されたという記事がありました。木、スゴイ!ウッドデッキがハゲハゲになって適当にペンキを塗ったら、ペンキ屋さんに、木は生きている、呼吸ができなくなると、叱られたことを思い出しました(^^ゞ