博労(ばくろう)と言う職業があった。

昔は広い田圃の代かきなどで牛は重要な労働力でそれ以外に貴重な収入源。農家は2歳くらいの牛をご飯を食べさせながら田圃の仕事で筋肉をつけ、2~3年すると博労が小さい牛と交換に来て代金を払ってくれたらしい。5歳くらいが一番美味しいけど、今は成長ホルモンや高カロリー食で出荷まで2年。当時の健康な国産牛を食べてみたいな。

📷 これは岩津のキツネさん。

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コメント: 1
  • #1

    梅村義王 (金曜日, 19 2月 2021 09:27)

    ブロイラー違うかな❓昔でも遠い近い有りますね、人間の子どもでも,食べてしまいたいぐらいかわいいねなんて僕なんかいわれたみたい、❓今は憎たらしいみたい、ブロテンとか後は忘れます、僕の野菜は無添加、皆さん和消毒しているみたい匂いで解る、自然が一番、偽肉、�食いたい私ですよ、
    食べて見たいなー。岩津にこんなところが、知ら中あった。( ^)o(^ )。馬鹿だな^こんなに近いのね。