風頭山から見る本宮山。。

茅葺きの材料のススキ、昔はカヤバと呼ばれるすすきの原っぱが村の空き地にアリ、村内の葺き替えを賄ったらしい。中は空洞だから室内の湿度を保ち外気温を遮断する優れた素材で、昔の人の知恵や工夫に驚く!私が思いつく事は口にくわえる爪楊枝くらいです。

コメントをお書きください

コメント: 1
  • #1

    梅村義王 (月曜日, 14 12月 2020 10:08)

    茅葺そんなにあったとは思われない、出もカヤバだあったとは思われん、高い山に見えない、
    日本は茅が、至る所にあったんでわそんなむかしを、みたいぼく�である、戦後ぐらいからトタン葺きに、この歴史は知らない�、本宮山懐かしいなー良く遊びにいッたものです、(*^O^*)