伝わる言葉を使う。

ウォーキングの姿勢」の指導で多いのは、歩幅を広く 腕を大きく振るなど。でも本当の指導は、歩幅を広くする意義を解剖学的に、腕を大きく振る意味を論理的に説明し 指導を受けた方のウォーキングが変わるきっかけになる事だと思う。見て学ぶ職人の世界に憧れるけど、私も言葉で仕事をしてる。📷 TOMO

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コメント: 1
  • #1

    梅村 (水曜日, 02 12月 2020 09:48)

    田舎暮らしの僕、素敵な大木忘れて居たことも思い出します、木登り大好き勉強出来ない僕でもこの光景実に良い忘れない僕である、ここで思い出す石を投げつけられあたまにあたり、今でこそ
    伝える。。。血尿出る腕白ぼぅず、このきわ杉の木それとも檜、どちらでも良いいまわ、
    大変失礼と思い書きます、何時も足元ですね、岩でもよじ登る僕名前知らない木、草、どっち、
    どうしても知りたく、⁇。がこの奇麗な写真男美男子、女。( ´・・)ノ(._.`)様。