昔の資源⇒今はゴミ。

化学肥料の無かった頃 林野で採取した物が肥料の中心で、草や木の枝を青いまま田に埋め込む=刈敷(かりしき)、焼いて灰にする=草木灰(くさもくばい)、積み上げて発酵=堆肥など。鳥川と隣村が草や木の枝を巡って争い それを治めた誓い石がありますが、多様な用途の貴重な地域資源を巡って日本中でこんな争いがあったんだろうなぁ。

📷 by TOMO 真福寺の紅葉は未だ先。

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コメント: 1
  • #1

    梅村 (日曜日, 15 11月 2020 08:50)

    なつかあしい言場ですね、なんかブログにならないぼくですけど。
    真福寺の 落ち葉これもたえへんだろなー、誰がするんでしょう?、僕もてつだいにいけたらうれしい
    出もなー畑なら行く気があるけど。ヘ(^o^)/ヘ(^o^)/。