しょうじょうばかま。

江戸時代 五街道などの道路整備が進むと多くの宿が建てられました。当時 食事は用意されて無いのが普通で 食糧を持参して 薪木賃として炊事代を支払って泊まるから木賃宿と名前がつき、食事を用意する宿は旅籠。旅籠の食事はどこも変わりばえしなかったらしいから、美味しい物を食べられる現代に生まれてラッキー✨ 📷 by TOMO