千日回峰行。

山道を1日48㌔ 年間120日で約9年かけて千日歩く荒行で、途中で辞める場合の自死用に短刀を携帯し、死出の旅を意味する白装束で行います。千日が終わったらお堂に籠り、不眠・不臥・断食・断水の四無行を9日間行い、その時の行者は異様に感覚が冴え線香の灰が落ち砕ける音が響いて聞こえるらしい😲。私は明日から一人お気楽登山に行くのでブログはお休みします。