とちの実。

中山道 鳥居峠付近でとちの木群生地があり、足元を見ると沢山の実☝とちのみ煎餅は美味しいけど落下した実物の実を見るのは初めて!山栗や山胡桃よりも可食部が多いのはとちの実だから昔から食べられているんでしょうね。

こんなとちの木の巨木が沢山あり、足元の落ち葉をかきわけると沢山のとちの実がボロボロ出て来ました😲特徴の無い道ですが古道の雰囲気があり、歩いてるととにかく気持ちの良い道👣国内外の知らない道・美味しい物をこれからも御案内します!

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コメント: 1
  • #1

    梅村( ^)o(^ )。 (火曜日, 16 10月 2018 07:32)

    きようも元気で行こう、このようながぞうをみますと、
    何と無くむかしの?山道を歩いた中学を思い出します、是が僕の騙されない誰にも、みぃいつぐらい山越谷越えイノシシ、シカ獣道を、
    歩き道学したものでした、怖い思いもなく時々キジガ出てきて驚きます、栃木素晴らしいですふゅをこし春には若葉、秋には実が、驚き
    是が栃の栗そんなこと有るはけないだろう、でかい栗見たいですね、初めて似ました、歩きたかぁたなー、ここは長野ですか?、中仙道
    栃のみ思栃のみ皮和硬い柔らか挿に見える度地でもいいか、知りたい僕です、そんなにありますか?獣たちが食べない訳は?いないんだ?。春に名新食べにくる?(≧▽≦)解りません。