DUOMO

最終日は壮大なゴシック様式のドゥオーモを見に高速鉄道でミラノへ。1386年に着工し約500年かけて作られた大聖堂はTVなどでお馴染みの景色、3年前も今回も一部修理をしてるので常に手入れが必要なのでしょう。

日本帰国は8月3日なのに8月1日の教室が開催になっていて、ご迷惑をおかけし申し訳アリマセン。8月以降は休みなく仕事をする予定なので、御理解とご参加を宜しくお願い致します。沢山の経験をしてフル充電したけど☀日本の暑さが心配💦

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コメント: 1
  • #1

    梅村よしのり (木曜日, 02 8月 2018 09:05)

    何のためにこの建造物600年前になにをおもい、
    ミラノコレクションにはならなくても私は良い、これだけの高い建物何を考えて建てたのだろうかな、500年もの年月どんだけ—まず背系図がない行きあたり場たり、のようにも映る年月を書ければ良いというゆうものでもない、ミラノにあるから作品にしょう、
    ど根性が無ければ作品にしょう、鉄もつかてる、5,60年かけては変わり人のためにと思い建造をしたのでしよう、かんしや申し上げます。
    電子柱がないどこに隠してあるのかな?、僕も信仰心になろうかなー( ^)o(^ )。お前はできない、屋台もないし喫茶店もない?、なぜ、